プロジェクトデザイナーのnote

問いを創り未来を企む。プロジェクトデザイナーのnote

年300記事程度の更新頻度。
「プランナー&デザイナーの思考、考え方」「リーダー育成」「新規事業開発」「プロジェクトマネジメント」「プロジェクトファシリテーション」を中心に執筆中。興味のある方、是非フォローして最新記事を受け取って頂ければ幸いです。

思考を整理する、議論のきっかけを創るnoteを選びました

「学び」の場をデザインする。研修ではな日々の業務の中で「学び」を与えるための考察

プロジェクトに参加しているメンバーに対して、一方的に与える研修ではなく、プロジェクトワークや日々の業務の中でいかにうまく「学び」を与えられるか?いや「学び」を、自分自身で気付かせられるか?について考えたnote

自分が議論したい事 or 伝えたい人物をイメージしてnoteを沢山書くと、良いサイクルが生まれる話。

週に2〜3人程度「ちょっと壁打ち相手お願い!ディスカッションしましょう!」という話が来ます。で、私のディスカッションの進め方、満足度は割と高いのでノウハウを言語化して共有しています。

有言実行、有言不実行、そして不言実行

有言実行?有限不実行?不言実行?不言不実行?富田直美さん(株式会社hapi-robo st 代表取締役社長、ハウステンボス株式会社 取締役 CTO、そしてラジコンの神様)の考力塾に参加し、富田さんと参加メンバーでディスカッションしたときの議題です。

議論の場のデザインと思考サイクルの考察

議論メシの黒田さんとサシで1時間ディスカッションしてきました。特に盛り上がったのが「議論メシ」と私が昨年末から始めた「〇〇担当の問題意識を共有する会」のディスカッションコミュニケーションの比較でした。

プロダクトマネージャーは”判断”と”決断”を間違えずに行うために、何をすべきなのか?

プロダクトマネージャー(PdM)は”判断”と”決断”を間違えずに行う。
別の見方をすれば、この”判断”と”決断”って区別できていない人多い気がするんですよね。いわゆる”判断”のみの思考。そんな人はプロダクトマネージャー(PdM)としてはまだ未熟かな。

人は意外に深く考えていない。ちゃんと考えるために、自分の思考の癖を知る

人は誰でも「自分は考えている」と思っている。「何も考えていない」と自分で自覚している人はあまりいない。しかし「本質から考えているか?」と問われて、自信を持って「はい」と言える人はどれくらいいるだろうか。

思考の整理学の話その1「とにかく書いてみる」。で私はnoteで書いている。

昭和の時代に発売され、今も読みつがれている名著「思考の整理学」を10年ぶりくらいに読み直している。その中で「書く」ことの大切さを書いた章に大事なポイントが沢山あったので整理しておきたい。誰かに伝えたい。